ことわざの意味テスト

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ことわざと意味を繰り返し覚えよう

問題1では、ことわざを漢字入りで表示し、問題2では一部の漢字を空欄にして出題します。 表示パターン1では、ことわざとその意味を同じ行に表示します。パターン2・3では意味の並び順を変えて表示するため、ことわざと意味を正しく組み合わせる練習ができます。

ことわざと意味の一覧

番号 ことわざ
- - - - 【あ行】 - - - -
1 青は藍より出でて藍より青し
2 悪事千里を走る
3 悪銭身につかず
4 浅き川も深く渡れ
5 足もとから鳥が立つ
6 葭のずいから天井をのぞく
7 頭かくして尻かくさず
8 暑さ寒さも彼岸まで
9 後は野となれ山となれ
10 あばたもえくぼ
11 虻蜂とらず
12 雨垂れ石をうがつ
13 雨降って地固まる
14 蟻の穴から堤も崩れる
15 案ずるより産むが易し
16 医者の不養生
17 石の上にも三年
18 石橋をたたいて渡る
19 急がば回れ
20 一を聞いて十を知る
21 一事が万事
22 一寸の虫にも五分の魂
23 一寸先は闇
24 一石二鳥
25 犬も歩けば棒に当る
26 井の中の蛙大海を知らず
27 芋の煮えたもご存じない
28 いわしの頭も信心から
29 言わぬが花
30 魚心あれば水心
31 牛にひかれて善光寺参り
32 氏よりは育ち
33 嘘から出たまこと
34 嘘も方便
35 うどの大木
36 馬の耳に念仏
37 瓜のつるに茄子はならぬ
38 得手に帆をあげ
39 海老で鯛を釣る
40 縁の下の舞
41 縁の下の力持ち
42 縁は異なもの味なもの
43 老いては子に従え
44 負うた子に教えられて浅瀬を渡る 
45 鬼に金棒
46 鬼の目にも涙
47 鬼も十八
48 帯に短したすきに長し
49 溺れる者は藁をもつかむ
- - - - 【か行】 - - - -
50 飼い犬に手を噛まれる
51 蛙の面に水
52 蛙の子は蛙
53 火中の栗を拾う
54 河童の川流れ
55 勝ってかぶとの緒をしめよ
56 癩の瘡恨み
57 壁に耳あり障子に目あり
58 果報は寝て待て
59 亀の甲より年の劫
217 烏の行水
60 枯れ木も山のにぎわい
61 かわいい子には旅をさせよ
62 聞いて極楽見て地獄
63 雉も鳴かずば撃たれまい
64 木に縁りて魚を求む
65 京に田舎あり
66 京の夢大阪の夢
67 義理とふんどし欠かねばならぬ
68 木を見て森を見ず
69 臭いものに蠅がたかる
70 臭い物にはふたをする
71 腐っても鯛
72 楽は苦の種苦は楽の種
73 口は禍の門
74 苦しいときの神だのみ
75 芸は身を助ける
76 下駄と焼き味噌
77 後悔先に立たず
78 弘法は筆を選ばず
79 弘法にも筆の誤り
80 紺屋の白袴
81 五十歩百歩
82 子は三界の首っかせ
83 これにこりよ道才坊
84 転ばぬ先の杖
- - - - 【さ行】 - - - -
85 竿の先に鈴
86 先んずれば人を制す
87 猿も木から落ちる
88 触らぬ神に祟りなし
89 三人寄れば文殊の知恵
90 三遍回って煙草にしょ
91 山椒は小粒でもぴりりと辛い
92 地獄の沙汰も金次第
93 朱に交われば赤くなる
94 上手の手から水が漏れる
95 知らぬが仏
96 しわん坊の柿のたね
97 粋は身を食う
98 好きこそものの上手なれ
99 雀百まで踊り忘れぬ
100 急いては事を仕損じる
101 聖(芸)は道によって賢し
102 背に腹はかえられぬ
103 千里の道も一歩から
104 船頭多くして船山に上る
105 善は急げ
106 総領の甚六
107 袖振り合うも他生の縁
108 備えあれば憂いなし
- - - - 【た行】 - - - -
109 大は小を兼ねる
110 宝の持ち腐れ
111 立つ鳥跡を濁さず
112 立て板に水
113 蓼食う虫も好き好き
114 棚からぼたもち
115 旅は道連れ世は情け
116 忠言耳に逆らう
117 提灯に釣り鐘
118 塵も積もれば山となる
119 月とすっぽん
120 月夜に釜を抜く
121 月夜に提灯
218 鶴の一声
122 亭主の好きな赤烏帽子
123 寺から里へ
219 出る杭は打たれる
124 灯台下暗し
125 豆腐にかすがい
126 年寄りの冷や水
127 となりの花は赤い
128 とびが鷹を生む
129 とびに油揚をさらわれる
130 虎の威を借る狐
131 捕らぬ狸の皮算用
132 鳥なき里のこうもり
133 泥棒を捕らえて縄をなう
134 どんぐりの背くらべ
135 飛んで火に入る夏の虫
- - - - 【な行】 - - - -
136 長い物には巻かれろ
137 泣き面に蜂
138 無くて七癖
139 情けは人のためならず
140 済す時の閻魔顔
141 七転び八起き
142 二階から目薬
143 憎まれっ子世にはばかる
144 二兎を追う者は一兎をも得ず
145 二度あることは三度ある
146 糠に釘
147 盗人の昼寝
148 濡れ手で粟
149 猫に鰹節
150 猫に小判
151 念には念を入れる
152 能ある鷹は爪を隠す
153 のど元過ぎれば熱さを忘れる
154 のみと言えば槌
155 のれんに腕押し
- - - - 【は行】 - - - -
156 花より団子
157 早起きは三文の徳
158 針の穴から天のぞく
159 庇を貸して母屋を取られる
160 人のふり見て我がふり直せ
161 人の噂も七十五日
162 人を見たら泥棒と思え
163 火のない所に煙は立たぬ
164 百聞は一見にしかず
165 瓢箪から駒が出る
166 貧乏暇なし
167 武士は食わねど高楊枝
168 豚に真珠
169 文はやりたし書く手は持たず
170 へそが茶を沸かす
171 下手の横好き
172 下手の長談義
173 屁をひって尻すぼめ
174 仏の顔も三度まで
175 骨折り損のくたびれもうけ
- - - - 【ま行】 - - - -
176 まかぬ種は生えぬ
177 負けるが勝ち
178 馬子にも衣装
179 待てば海路の日和あり
180 身から出た錆
181 三つ子の魂百まで
182 身は身で通る裸ん坊
183 無理が通れば道理が引っ込む
184 盲の垣のぞき
185 目の上のたんこぶ
186 餅は餅屋
187 桃栗三年柿八年
188 門前の小僧習わぬ経を読む
- - - - 【や行】 - - - -
189 焼け石に水
190 安物買いの銭失い
191 柳に雪折れなし
192 柳に風
193 柳の下にいつもどじょうはいない
194 藪をつついて蛇を出す
195 闇夜に鉄砲
196 幽霊の浜風
197 夜目遠目笠のうち
198 寄らば大樹の陰
199 弱り目に祟り目
- - - - 【ら行】 - - - -
200 来年のことを言えば鬼が笑う
201 楽あれば苦あり
202 律儀者の子沢山
203 良薬は口に苦し
204 綸言汗の如し
205 類は友を呼ぶ
206 類をもって集まる
207 瑠璃も玻璃も照らせば光る
208 連木で腹を切る
209 論より証拠
210 論語読みの論語知らず
- - - - 【わ行】 - - - -
211 渡る世間に鬼はない
212 笑う門には福来たる
213 破れ鍋に綴じ蓋
214 禍を転じて福と為す
215 渡りに船
216 藁にもすがる