くり下がりのあるひき算

ひかれる数を分解し、10から引いて端数をたす計算の練習です。
ひき算の計算カードを作りましょう。
くり下がりのあるひき算は、1年生でつまずきやすい計算です。
くり下がりのあるひき算(筆算)
残りはいくつ(求残)、違いはいくつ(求差)、こちらはいくつ(求補)の文章題です。
前へ
戻る
次へ